「笑いの文化がないのよ」

関わったフォーラムの参加者アンケートの結果を見た。

 

講師は、講演と落語を。

テーマには沿うように

「そうそう」

「当たってる」

「それが正解」と思えるものか

笑いの中にうまく組み込まれていた。

 

会場は大爆笑の時が多く

アンケートにも

「大笑いした」のでよかった!が多数。

 

主催者側としては

「笑い」にしていいのかな?という部分も。

「笑い」はしたが、これほど爆笑する?という部分も。

 

主催者側のメンバーによると

「参加は高齢者の女性が多い」

「地域的に、笑いの文化がない」

「高齢者の増加、1人状態の生活、笑いは身近じゃない」と。

 

長生きしても

笑いが生活になければ

楽しくない。

いいのかな?このままの高齢者対策。

だから

「キレル高齢者男性」「不良老人」も

増えているのでないかなぁ。

 

 

「あかんと思う!」

自分がされた事に対して

怒りがこみ上げるのではなく

AさんがBさんにした事に対して

怒りを感じる。

10月に入って3件目。

 

AさんもBさんも

全部違う人だが

Bさんたちサイドにいる私たち(仲間がいます)

怒りを抑えて

時には

笑みさえ浮かべ

対応していく日々。

 

Aさんたちに面と向かって

「あかんと思う」と言えたら

どんだけええか。

 

「そんな事したらあかんよ」と

大阪弁で言うたら

今住んでる地域で通じるやろか。

 

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国民年金 信じてないので。

 以前に加入していた共済年金の記録が消えていたり

年金番号が流出させられていたり。

今度は

口座振替の手続きに2ヶ月もかけられて

今月分手払いに行かされることになった。

それも

書類が来て、不思議に思い、問い合わせてわかったこと。

 

国民年金のこと

あまり信用してなかったから

今回すぐに問い合わせたけれど

口座振替の手続きしたからとそのままにしていたら

ずっと未払いになっていたかも。

 

「そうやって、1人ずつ未払いがありますよとかで、少しずつ払う年金学減らして、何億という支出を減らしてるのかも」とオット。

日本年金機構から来た書類は、どんなに小さな字でも、しっかり読んで、問い合わせましょう。

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体育の日が・・・

10月10日が

体育の日ですよね。

 

「なんかわからん休みが続いた」小学生

「中間テスト前の三連休はいらん。遊ばれん。遊んだけどな」中学生

 

忙しい秋の中で

ちゃんと休みたいな。

週半ばの祝日が嬉しかった昔。

 

水曜日は辛いわ。

〈あっ、これ、毎週でした。〉

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60歳からの夫育て 28 射程距離

「想像の射程が短い」

あるドラマ

若い夫婦で

妻から夫に言ったせりふ。

 

これだ。

私がイラつく夫の言動の源

「想像力がない」わけではない。

「想像力が貧困」と言ってはかわいそう。

「ちょっと考えればわかること」がわからない。

簡単に「大したことない」「大丈夫や」「わかった」と発言。

近々では、7月豪雨の爆睡や

何度も同じことを聞き返すこと     など。

 

そうなんだ。

想像の射程距離が短く

想像の射程圏内が狭い。

だから

日常生活態度が

私の⁇のアンテナにひかかる。

 

仕事やスポーツをしていた時代

日常生活では

転ばぬ先の杖を用意し

先回りして砂利道を舗装した。

私の責任だ。

 

想像の射程距離を伸ばし

想像の射程圏内を広げる。

どうすれば

育てられるかなぁ。

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毎日 育つ我が家のいちじく