夫育てから夫現状維持へ

物忘れのひどさに唖然。

私自身も不安があるが・・・

 

もともと

若い頃から忘れ物の多いオット。

こどもの忘れ物は届けたことはないが

オットの忘れ物を

職場に持って行ったことは数知れず。

 

退職後は

スケジュール帳を勧め

メモを置いての連絡

それでも

「何回聞くかな」

「何回おんなじ事 言わんとあかんの」と

私の心の声は絶えず叫んでいた。

 

8月・9月は月1回

10月には2回

「ありえへん」忘れ物を、外にしてきた。

その上 その後の対応もできず

私が全てする羽目に。

 

もう無理!

でもいきなり「もの忘れ外来」は

さすがにプライドが傷つくと思い

市販の薬を勧めてみた。

すると なんと

素直に飲み出した。

 

やっぱり

私のつめた〜い丁寧語によるお勧めが

怖かったのかも。

 

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スポーツの秋→顔の運動

マスク生活がはや 七ヶ月

爆笑することも

大きな声をすることも

少なくなり

ましてや

深呼吸さえ

よほどのことがなければ

できないと

 

顔が しんでます。

 

ということで

ボイストレーナーの方に教えていただいた

顔の運動!

 

毎日

ほんの少しの時間

続けていると

今まで動いていなかったところが

動いているのがわかる。

 

スポーツの秋は

まず顔とそのまわりの運動

 

マスクをはずしたときに

笑顔が輝きますように

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人の振り見て我が振り直せ

はるか昔の幼稚園母の時代

いつもフルメイク、ワンピース、ヒールの

元CAママがいた。

起業もされて、1人別格。

みんなが一目置いていた。

 


その後、新聞の広告でも見かけた。

「今もかっこいい生き方されてるなぁ」

 


その人ご本人を30 年ぶりに見かけた。

二度見、いや三度見

まさかの姿にショックが大きく。

フルメイク、ワンピース、ヒールはそのままだったが・・・。

30 年の年月は残酷だった。

 


人の振り見て

我が振り・・・

厳しくチェックをかけなければ!

 

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同級生3

今年だけで3人目

同級生の訃報

闘病の末

亡くなりました。

 

私たちの学年には

丁寧、細やかな

同窓会の永久幹事がいてくれるので

連絡がまわり

心ばかりのお供えができます。

それが唯一の救い!

 

コロナ禍で家族葬ということ。

遠くから

ご冥福を祈ることが出来るだけ

でも、知らずに過ごすよりはよかった・・・。

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やまとなでしこ

20年前

毎週かかさず

子どもたち(今や30代)と見ていた

やまとなでしこ

子どもたちは

ビデオに録画し

男女ともに何度も見ていたような。

 

今回の再放送

初めて観た小学3年生

桜子さんの質問に

即座にツッコミを入れたらしい。

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それもブリッジ(柔軟運動)しながら。

88歳に負けた!

絶妙なタイミングで94歳の伯母が亡くなり

実家のある関西へ。

88歳の叔母に会ってびっくり。

 

スッピンなのに

シミが少ない!

目元のシワがほとんどない!

ほうれい線が目立たない!

 

「おばちゃんに負けたわ」

「若い時から、ちゃんと手入れしてたやん」

私の言葉に

落ち込んでいた気持ちも

少し持ち直した様子。

 

大往生の伯母と

まだまだ若い叔母

ついでと言っては悪いが

久しぶりにあった旧友たち

 

会えるときに会っておかないと。

withコロナ時代の生き方を考えた。

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