読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

親からのプレゼント、それは友達。

親父の一番長い日

今日は娘の24歳の誕生日
それを一番最初に祝ってくれたのは(11日0:00に「おめでとう!」)は
幼馴染の男子2人(昨晩我が家で遅い晩御飯を一緒にし、1:00まで話を)。


出産でお祝いに来てくれた娘の友人は昨夜までに13人
そのうち男子が5人
そのうち3人は小学生からの友達
みんなサッカーが取り持った縁


オットが少年サッカーのチームを立ち上げもうすぐ25年
男の子に交じってボールを追っていた娘
中学では
兄の助言「学校の女子の部活に入ったほうがいい。」でバレー部へ。
でもやっっぱり高校ではサッカー部のマネージャーとバレー部を兼ねて。
大学ではサッカー部が学部になく、バレー部へ(あとの男子2人はここでの友人)。


学校が違っても、進路が違っても
いまだに連絡をとり
何かあれば訪ねてきてくれる幼馴染の男子達。


オットがつくった出会いが
今思えば
素敵な誕生日プレゼントになっていた。